口腔内写真(5枚法)
09. 咬合面観 ポジショニング

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・患者ポジションと術者ポジション
・チェアの高さ

※考え方や方法は様々あります。この動画でお伝えする内容はラプレッスンで推奨する方法です。

◇患者さんが座ったまま咬合面観を撮影するポジション
・上顎の咬合面観は、術者の目線が患者さんより5cmほど高くなるよう患者さんの椅子を下げて撮影する
・下顎の咬合面観は、患者さんの椅子を45度ほど倒して撮影する
※下顎の咬合面観は、患者さんを寝かせて撮影する方法もあります。今回は時間短縮のため、寝かせずに撮影する方法をお伝えします。

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